おはようございます。

★Are you OK with that?

を詳しく知っておきましょう!

【基本】
直訳は「それで大丈夫?」で、「相手が提案に同意するか?問題がないか?」確認したいときに使います。

【ニュアンス】
確認したいときもですが、「相手に配慮する」ときにも使います。「それであなたは問題ないですか?不快ではないですか?」というニュアンスです。

【例文】
We’ll meet at 10 a.m. tomorrow. Are you OK with that?
明日10時に会いましょう。それでいいですか?

I can’t finish this today. I’ll send it tomorrow morning. Are you OK with that?
今日中に終れないので明日の朝に送ります。それでいいですか?

カジュアルな表現なのでフォーマルに言いたいときは

Is that alright with you?

の方がいいです!

ABOUT ME
Noriko
高校時代は英語につまずいたものの、社会人になってから一念発起。アメリカ旅行をきっかけに独学で学び直し、アリゾナ州フェニックスの企業へ転職しました。ホームシックと格闘しながらも、アメリカでの勤務経験は約5年に及びました。 📚 帰国後は名古屋にて、海外営業・輸出入業務・海外人材教育に従事。海外営業時代は、世界各国の顧客との交渉・折衝を通じて実務で使える英語力を磨き、「Norikoがそう言うなら信じるよ」と言っていただけるほどの信頼関係を築いてまいりました。この経験から、「熱意や人間性は、言語を問わず相手に伝わる」ということを実感しています。 📚 現在運営している英会話ジムは、アメリカで英語が思うように通じず苦労した自身の経験がきっかけです。「これから海外に挑戦する日本人に、同じ思いをしてほしくない」——そんな思いで指導にあたっています。目指すのは、生徒様お一人おひとりの海外での成功、そしてその先にある日本の明るい未来です。 📚 なお、若い頃にはアメリカ大陸を3ヶ月かけて往復横断した経験もあります。 📚 TOEIC 925点/IELTS 7.0(Overall)