これができれば続けられる!英語を話すのに必要なのは実は心の在り方だった!?

はじめまして。

名古屋BEGビジネス英会話ジム
パーソナルトレーナー兼代表の田波典子です。

名古屋でビジネス英語、日常英会話、TOEICやIELTSなどの英語資格試験の指導をしています。

とはいうものの…

英語の教材は星の数ほど書店に並び、YouTubeやインスタグラム等のソーシャルメディアには英語関連の情報があふれ、オンライン・オフラインともに英会話スクールや塾、コーチングが多数存在しています。

そんな中で、

「一体何を教えてくれるの?私はどんな風に学べるの?あなたに教わったら英語が話せるようになるの?」

とお考えの方も多いはず。

私は、いわゆる一般的な「英会話講師」ではありません。

「英語トレーナー」と言った方がしっくりきます(なので私のスクールも「英会話ジム」としています)

英会話講師と何が違うのか?

を英語が話せるようになるために必要なことを交えてご説明します。

もしあなたが、

「今まで英語の勉強をするぞと決めたことがある、教材もテキストも買った、英会話スクールに通ったことがある。けど挫折した…そして未だに英語が話せるようになっていない…。もう何をやっても英語が話せるようになるとは思えない」

というお悩みがあるのであれば、ぜひ読み進めてみてください。

あなたの英語学習、ひいては人生のヒントになることが見つかります。そして今度こそ英語が話せる自分になれますよ。

 

あなたは「英語が大好き!」ですか?

ちなみに私は嫌いです笑

というか嫌いでした。

高3のときに受けたセンター試験はたぶん半分もいかなかったはず。もう覚えてませんが汗

それでも英語を社会人になってから学び直したのは、アメリカで働きたかったからです。

つまり英語が好きだから英語の勉強をしたわけじゃないんです。

今だってそうです。別に「英語そのもの」が大好きなわけではありません。日本語の方が好きです!

じゃあなぜ英語を教えているか?というと、

英語を通じて生徒さんたちと関わり、生徒さんたちが成長し夢を叶えていく姿を見ることが好きだからです。

あなたもそうではありませんか?別に「英語の勉強」がしたいワケではないのでは?

英語を身に付けて、話せるようになって、叶えたい夢や目標があるから、英語を勉強するんですよね?

たとえば…

・就活に向けてTOEICのスコアが欲しい
・転職のために日常レベルの英会話ができるようになりたい
・昇進や昇給の条件がTOEICのスコア
・海外の大学に留学したいからIELTSのスコアが欲しい
・海外のMBAに入りたいからTOEFLのスコアが欲しい
・海外で働きたい
・海外移住したい
・英語がペラペラになりたい
・海外旅行先で英語ができないからとバカにされたくない

などなど。

ちなみに

「英語がペラペラになりたい」

って目的のない、漠然とした理由じゃない?こんなことのために、英語学習にお金と時間を使っていいのだろうか?

と思ってしまうかも知れないので先にお伝えしておきますが、私の中でこの

「英語がペラペラになりたい」

最強の理由の一つですよ!

 

本音からの欲求を満たすとセルフイメージが上がる

なぜ「英語がペラペラになりたい」が最強の理由なのか?

それは「自分の心の欲求に素直になっているから」だと私は思っています。

お金(昇給)も、地位(昇進)も、より良い仕事(就活や転職)ももちろん良い目標で、英語を学ぶための良い理由です。

しかしそれらは英語の一つ向こうにあるものです。

今の自分 → 英語が話せる → 昇進 → 幸せ・満たされる

みたいな。

でも「英語がペラペラになりたい」

今の自分 → 英語が話せる → 幸せ・満たされる

と自分のリアルな本音に直結します。

英語学習の一番の難しさは「継続」だと言われているのはご存知だと思います。

とにかく続かない、続けられない。

「自分は何て意志の弱い人間なんだ…」

と落ち込んだことも一度や二度じゃないはず。もちろん私も同じです。

自分のリアルな本音からの欲求に対しては、継続がしやすいです。

成果が自分の自尊心やプライドに直結するので、セルフイメージが上がっていくというスパイラルに入ることができます。

TOEICのスコアが700点超えた!
海外ニュースが理解できた!
英語で話しかけられて答えられた!

こういうことの積み重ねで、どんどんセルフイメージが上がっていきます。英語の勉強が楽しくなるんですね。

なので、

「英語がペラペラになりたい」

は英語の勉強に最強の理由なのです。

他の理由ではダメなの?

では、

・就活に向けてTOEICのスコアが欲しい
・転職のために日常レベルの英会話ができるようになりたい
・昇進や昇給の条件がTOEICのスコア
・海外の大学に留学したいからIELTSのスコアが欲しい
・海外のMBAに入りたいからTOEFLのスコアが欲しい
・海外で働きたい
・海外移住したい
・海外旅行先で英語ができないからとバカにされたくない

このような理由では英語は話せるようにならないのでしょうか?

そんなことはありません。

なぜなら「英語がペラペラになりたい」がド直球すぎるだけで笑、上の理由だってリアルな本音からの欲求だからです。

ただ、1つステップが多いので

今の自分 → 英語が話せる → 昇進 → 幸せ・満たされる

あなたのリアルな本音が霞んでしまわないように注意した方がいいです。

たとえば…

「昇進」は実はそんなにしたくないけど、お給料を上げたいから昇進するしかない。だからTOEICのスコアを上げる必要がある。

がリアルな本音だと、少し心が英語に対してブレーキをかけてしまいかねません。つまり継続が難しくなるってことなんです。

なのであなたの心を真っすぐ、スッと「英語を学ぶことが将来の幸せに結びつくんだ」というリアルな本音に向けると良いです。

それでも続かない英語学習…

それでも続かない英語…

何が悪いのか?忙しい毎日か?自分の努力か?それとも意志が弱いのか?そもそも英語なんて話せるようになるのは一握りの才能のある人たちだけではないのか…?

いろんな考えが浮かんでしまいます。

まずは、先ほども書いた

あなたの心を真っすぐ、スッと「英語を学ぶことが将来の幸せに結びつくんだ」というリアルな本音に向ける

ことが大前提です。

それでも自分の力では何ともならないのであれば、

強制力が必要になってきます。

ここで初めて、英会話スクールやコーチング、が選択肢として挙がってきますね。

そんな方が多いのでしょう。最近は強制的に英語を勉強させる個別コーチングスクールやスパルタ的なスクールが人気のようです。まあ分かります。ダイエットも同じですもんね…。

特に時間的に制限のある大人(仕事もあって家庭もあって的な)は、一旦は強制された方が身に付きやすいと思います。

それでも、まず強制力のあるスクールに入る前に、

あなたの心を真っすぐ、スッと「英語を学ぶことが将来の幸せに結びつくんだ」というリアルな本音に向ける

ことをおススメします。

なぜなら、私はスパルタ的なスクールで教えていたこともありますが、心が真っすぐスッと向いていない生徒さんは、たとえ3か月などの短期間でも、途中でグダグダになりがちです。

または、思ったような成果を得るのが難しかったりしました。

半面、スパルタ的なスクールで驚異の成果を出した生徒さんたちは、やはり心が真っすぐリアルな目標に向かっていて全くよそ見をしていませんでした。

こうなっていないと、その強制的なスクールでの成果を100%(高額にもかかわらず!)受け取れないばかりか、スクールを辞めてしまったら勉強も辞めてしまいます。

結果、投資したお金がムダになる…なんて悲しい結果になってしまいます。

心を真っすぐ、スッとリアルな本音に向かわせるにはどうしたらいいんだろう?

これができれば生徒さんはみんな英語が継続できて、英語がペラペラになるんじゃないか?

私はいつも、生徒さんたちの継続のためにはどうすればいいか?を考えているのですがある日ふと自分に置き換えて、

「私はダイエットが続かない。でも英語の勉強は続いた。この差は何なんだろう?」

と考えました。

英語に夢中になったように、ダイエットにも筋トレにも夢中になれれば達成できるのに、なぜ夢中になれないんだろう?

生徒さんたちも私も、対象は違えど同じように歯がゆい思いをしているんですよね。

 

心のリアルな本音を自分で理解していますか?

スピリチャルな話に聞こえるかも知れませんが…汗

“引き寄せの法則” をご存知でしょうか。

引き寄せたいことを紙に書いて毎日眺める、声に出して読む、アファメーションする…などなどで、いつの間にか引き寄せたいこと(自分の夢や目標)が手に入っている!というモノ。

私も一通り「引き寄せ系」は試してきました。何一つ効果は出ませんでしたが笑

毎朝トイレ掃除もしたし、「ありがとう」をブツブツ呟いてみたこともあるし、常に感謝の心を持ってみたこともあるし、目標を紙に書いて眺めたことももちろんあります!笑

でもダメでした。

よくよく考えてみると、英語に夢中になって勉強していたときは「引き寄せの法則」とか考えるスキもなかったなあと思うんです。

私が自分の経験から考える、

「なぜ “引き寄せの法則” で夢が叶わないか?」は、心が望むリアルな本音からの欲求を理解していないから、です。

心が望むリアルな本音を「昇進」や「昇給」だと思っていませんか?

そうじゃないですよね?

「昇進」や「昇給」した先にある、時間の余裕とかお金の余裕、またはその地位による優越感やプライド。

これらを得たい、それが本音ではありませんか?

私たちの「心」は本当に私たちがやりたいことや手に入れたいことを知っています。

あ、スピリチャルじゃないですよ!汗

自分の実体験と生徒さんたちの体験を見合わせた現実的な話です。

でも毎日の忙しさや、周囲からの雑音、世間一般の常識、などに流されていると、「心」が伝えてくる「本当にやりたいこと」をなかなかキャッチできなくなるんです。

個人差もあると思いますが、私は年齢が若い頃の方が「心」の声が聞こえてくるような気がしました。齢とともに「心」も錆びつくんでしょうか…汗

その代わりに私たちの行動や言葉に影響力を持つのが「思考」です。私自身が気が付いた「思考」に影響されていた言動、意識してみたらこんなにたくさんありました!

「太るからトンカツじゃなくて蕎麦にしよう」←本音はトンカツが食べたかったのに!

「遊びに行きたいけど明日も朝早いから出かけるのやめよう」←本音は外で遊びたかったのに!

「もう少し先に良いお店があるけど歩くの疲れるからここにしとこう」←本音はもっといいお店の方がいいものが手に入るからそこに行きたいのに

どうでしょう?こんな経験したことありませんか?

これらは全て「心の声を思考が打ち消している」ってことですよ。

私たちは「本当にやりたいこと」を毎日打ち消して「やるべきこと」をやっているんです。

でも大切にしなければいけないのは「本当にやりたいこと」つまり心からのリアルな本音

いわゆる成功者、トップアスリート、と呼ばれる人たちがあそこまで突き抜けている理由は、自身が「本当にやりたいこと」をやっているからなんだと思うんです。

そして20代の頃の私は「本当にアメリカで働きたかった」んです。

別にお給料が特別良いわけでもなかった。帰国後に昇進できるわけでもなかった。

ただ私の心が「アメリカで働きたい!」と言っていました。なのであそこまで夢中になれたんだと思っています。

考えてみてください。

あなたの心からのリアルな本音からくる欲求はなんですか?

「本当にやりたいこと」は何ですか?

「本当にやりたいこと」を見つけるのは難しい

Apple創業者のスティーブ・ジョブスが2005年にスタンフォード大学の卒業式で行ったスピーチの中にこういうのがありました。

「私はラッキーだった。本当にやりたいことが若いときに見つかったから」

その通りですね。本当にラッキーだと思います。

そしてまだ「本当にやりたいこと」が見つかっていない若い卒業生たちに向かって

「それを探し続けること。あきらめるな」

と。

本当にやりたいことが分かっていて、しかもそれをやっている人は幸せです。そして少数だと思います。

 

さて、そろそろ英語に話を戻して(汗)

考えてみてください。

あなたの「本当にやりたいこと」は英語を通過しますか?

「そうではないでしょう?英語を本当はやりたくないんですよ、だから続かないんです!」

いえいえ、そうではありません!

あなたの「心」が本音からの欲求を感じて叫んでいても、あなたの「思考」がそれを打ち消している。そしてその「思考」の力はとても強い。なのでもっと「心」の声をよく聴いて意識して、心を真っすぐスッと「本当にやりたいこと」に向かわせることが必要、というのが私の考えです。

英語を話せるようになりたい!という「心の声」をちゃんと意識してあげてください。

そして「思考」に打ち消されないように大切にしてあげてください。

「だって英語できなくても生活に困らないじゃない?」

「英語の勉強で睡眠時間を削ったら、仕事に差し障るからそっちの方が困るじゃない?」

「体調良くないのに無理するのは身体によくなくない?」

「家族との時間が一番大切なのに、英語のために家族をないがしろにするの?」など。

そして厄介なことに「思考」に流されてそれらを「間違っていない」と認識し、ついつい流されてしまう…。

「心」の欲求がないがしろになっています…泣泣泣

「心」は傷つきやすいので、毎日「心」が思うことをないがしろ(トンカツが食べたいのに蕎麦を食べるとかw)にしていると、「心」はだんだん声すら上げてくれなくなって沈黙します(これが年をとる、ってことかも知れません)

もっと「心」からの本当の欲求を大事にしてみてください。「心」の声を意識して聞いてください。

そうすれば「本当にやりたいこと」も意識できるようになるし、それを認識できれば「心」を真っすぐスッとそこへ向かわせることができます。

そしてその「本当にやりたいこと=夢・目標」を達成する力は、あなたにすでに備わっています。

私が英語を話せるようになるまで勉強を続けられたように。

 

英語にマインドフルネスを取り入れてみる

私が40歳を過ぎて体験した「心」の本音を聞く方法です。

「英語と関係ないしもういいや」

と読むのを辞めてしまわないでください!なぜなら、

英語を話せるようになるという「夢」すら達成できない人は、これから先の人生で、あらゆる「夢」を叶えられない人になってしまう可能性が高いからです。

逆に言うと、英語を話せるようになるという「夢」を達成できる人は、これから先の人生で、あらゆる「夢」を叶えられる人になっていく可能性が高いです。

まずは英語を話せるようになりましょう。

英語の先に、あなたにはあなたの「本当にやりたいこと」があると思います。しかしそれにプラス、英語を話せるようになると自信がつくので、自己肯定感とセルフイメージが上がります。

英語を勉強することで得られる副産物です(”副” だけど大きいです!)

そのために私がやってかなりの効果を上げたやり方が

「マインドフルネス」

を日常に取り入れることです。

具体的には私は毎日「瞑想」をやっています。

…怪しい!ですか?!

そんなことありませんよ。瞑想は宗教系から離れて、ビジネス界にも受け入れられています。

そしてマインドフルネスは、GoogleやApple、ゴールドマンサックスといった世界に名だたる企業、そして日本企業でもリクルート、ヤフー、楽天、Panasonic、そして最近ではトヨタなどの大手企業が取り入れている手法です。

こんな大企業がこぞって取り組んでいるですから、効果は保証付きです!あなたが個人的に取り入れないなんてもったいない!

Appleには瞑想室があるんだそうですよ~。

しかも、2021年の秋に発売のアップルウォッチにはマインドフルネスの機能が追加されるとも言われています。

今秋リリースのアップルのwatchOS 8にマインドフルネスと呼吸追跡の機能

誰も驚きはしないだろうが、同社はマインドフルネスによりフォーカスしたアプローチを取っている。まだCalmやHeadspaceといったサービスに取って代わるものではないものの、自分に向かい合ってより意識することをユーザーに促す、待ち望まれていた新しいアニメーションが人気の呼吸機能に加わる。

日本はアメリカの10年遅れ、と言われますが、今後日本の大企業以外にも「マインドフルネス」や「瞑想」はどんどん取り入れられていくことが予想できます。

 

英語を通じて夢や目標を叶える人をつくりたい

英語ができることによるメリットは、

・海外旅行で困らなくなる
・外国人の友達ができる
・海外の情報が手に入る
・人生の視野が広がる
・昇進/昇給に有利
・就職/転職に有利
・仕事で同僚たちよりリードできる
・より幅広い仕事にチャレンジできる
・日本だけでなく海外の大学も視野に入る
・興味のある英語のオンラインセミナーに参加できる

などなど…がよく言われます。

それは正しいです。私自身、そのようなメリットを英語が話せるようになってから受け取ってきました。

でもね、私自身が一番強く感じた「英語ができることによるメリット」は海外旅行でも外国人の友達でもなく、

セルフイメージと自己肯定感が上がる

ことです!

あまり大きな声で語られることはありませんが、絶対に!!!これがナンバーワンだと思っています。

ものすごーく簡単に言うと、

「私はできる!私はスゴい!私なら大丈夫!」

って思えるようになるってことです笑

こんな風になれれば、他の夢や目標も叶えやすくなるのは当然だと思いませんか?

そしてやっと冒頭からの結論ですが(長い文章をここまで読んでいただきありがとうございます!)

私がいわゆる一般的な「英会話講師」ではなく「英語トレーナー」と名乗っている理由は、私の仕事は

英語を通して夢や目標を叶える人をつくること

だからです。

私は生徒さんたちの英語力を上げることはもちろん、その夢、目標を叶えることが仕事だと思っています。

そのために「心」の声を聞きましょう!とお話しすることもあるし(ちゃんと相手を見て言いますよw)生徒さんたちの自己肯定感を上げることもします。厳しくも楽しいレッスンを心がけています。もちろん英語も教えてますよ!笑

そして最後に、私はなぜ他人(生徒さんたち)の夢を叶えることを仕事にしているのか?自分自身の夢ではなく?かというと、

「あなたが誰かを幸せにしたいなら、思いやりの心を実践なさい。自ら幸せになりたいなら、思いやりの心を実践なさい」(ダライ・ラマ)

聖書にもこれとよく似たメッセージがある。
「慈しみのあるものは己自身に益を得る」

これらの教えは最近の心理学の研究によって裏付けを得ている。ある研究結果では、他人の幸福のためになされた行動は、行為者本人の幸福感を増幅することが示された。一般の予測に反してこうした行為は、抽象的な目的よりも、具体的な目的と結びついた時により幸福感が増すという点は、大きな発見である。マインドフルネスは行動の変化を引き起こして新たな自分を作り、一瞬一瞬を生まれ変わる新しい機会にするものだという考えに、心理学者がさらなる信憑性を与えているのである。

『スタンフォード大学マインドフルネス教室』スティーヴン・マーフィ重松・著より

つまり、生徒さんたちに夢や目標を叶えてもらうと私の幸福感が増し、私はより幸せに導かれるのです。なんという win-win!

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

私のレッスンについて詳しく知りたい、という方はコチラもお読みください。

「英語」 + 「マインドフルネス」があなたの英語を一気に引き上げる!

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