英語が理由で、黙ったこと、諦めたことはありませんか。

海外旅行のレストランで、本当はもっと話したかった。

道で話しかけられて、何も答えられなかった。

駐在の募集が出たけれど、手を挙げられなかった。

心当たりがあるなら、足りていないのは才能ではなく、英語の学習量です。

体験レッスンで、いちばんよく聞く言葉、

「強制されないとやらない」
「宿題がないと勉強しない」
「厳しくないと続かない」

皆さん、ご自分でそうおっしゃいます。そして、そのとおりだと思います。

意志が弱いのではありません。

ひとりで2000時間の英語学習を積み上げられる人が、そもそも稀なだけです。

だから、宿題を出します。
だから、やったかどうかを確認します。
だから、詰まっている場所を見つけて、次の宿題を変えます。

 

厳しい。でも、逃げ場がある。

学習量には妥協しません。

でも、つらいときは日本語で弱音を吐いてください。できたときは、ちゃんと褒めます。

ネイティブ講師にもAIにも、これはできません。

 

英語が話せるようになるのは、学習量。

その量を、ひとりで抱えないために、このスクールがあります。


こんにちは。名古屋BEGビジネス英会話ジムのNorikoです。

今、こんな風に感じていないでしょうか。

英語をずっと真面目に勉強してきたのに、話せるようにならない

5年間英語をコツコツ続けてきた。でもまったく成長がない。

英語を、やろうやろうといつも思っているが行動に移せていない

海外出張やミーティングで、自分の意見を英語で伝えられず悔しい思いをした

仕事で英語がうまく使いこなせず、チャンスを逃してしまった

短期集中コースでも、いまいち効果を感じられなかった

オンライン英会話を続けているのに、話せるようにならない

英語を勉強しなきゃと思いながら、何もしていない

英語の勉強はいつも中途半端で挫折する

ネットで見つけた、夢のような英語学習教材を試してみたけど、思うような結果は得られなかった

仕事で英語が必要なのでどうしてもできるようになりたい

高校卒業以来、英語に触れてこなかった

地下鉄で目的駅について質問されたが「Yes, Yes」しか言えなかった。もっとちゃんと説明してあげたかった…

将来やりたい仕事があってそれには英語が必要

 

そのお悩み、よく分かります。私も同じように、英語には悩んで苦しんできたからです。

 

「英語ができない」ことで、悔しい思いをした私の体験

高校時代、私は英語が大の苦手でした。

友達とのアメリカ旅行をきっかけに「アメリカで働きたい!」という夢を抱き、英語を勉強し始めました。

その当時はインターネットは電話のダイヤル回線でした。WiFiなんてありません。

もちろんスマホやタブレット、アプリやYouTubeも、便利な英語ブログなども、何にもない時代でした。

私が頼ったのは、NHKのラジオ英会話と数少ないネイティブの友人、そして町に一軒の大手英会話スクール。

朝は5時に起き、出勤前にNHKのラジオを周波数を合わせて聴いていました。

ガーガーピーという雑音交じりでしたが真剣でした。信じられないかも知れませんが、たった20年ほど前の話です!

残業して夜8時。それから英会話学校のレッスン。帰ってきて夜中までまた勉強。朝はまた5時に起きて…の繰り返しの毎日。

週末はネイティブの友達と英会話のレッスン。毎日必死でした。

2年ほどそんな日々を過ごした後、無事にアメリカ企業で働くことが決まりました。

私が必死に英語を勉強した20年前に「こんな英語の学校があったらよかったなあ…」という想いも、この当ジムのベースの一つになっています。

そしてアリゾナ州フェニックスに到着。

でも、現実は厳しいものでした。

英語ができないというだけで、馬鹿にされ、差別され…辛くて悔しい思いを何度もしました。

「あんなに勉強したのに…」

と当時は思いましたが、今考えれば、勉強法も正しくなかったし、時間も足りていなかったんです。

英語が通じず、自分の能力を正しく評価してもらえない。そんな悔しさで、何度も涙を流しました。

この経験が、私の人生を大きく変えました。

「これから海外に出ていく日本人に、同じような目にはあってほしくない」

これが私の英語指導への想いにつながっています。

人は、馬鹿にされ、差別されると自信を失います。するとますます話すのが怖くなってしまいます。

結果、

英語が原因で、黙る・諦める・チャンスを見送ってしまう。

私はこのスクールを通じて、そういう人たちを、一人でも減らしたいと考えています。

 

なぜ、多くの人が英語を話せるようにならないのか?

多くの人が英語を話せるようにならないのは、学習方法に問題があるかもしれません。

ネイティブ講師との英会話

オンライン英会話を毎日

「誰でも3カ月で話せるようになる!」や「1日15分で!」などのカリキュラムへの参加

聞き流しのリスニング

英語・英会話のテキストを読む

NHK ラジオ英会話』を1日1回 (15分) 聴くだけ

文法のテキストをやり直す

これらの方法だけでは、「英語を話せるようになる」ことはかなり難しい。

なぜでしょうか?

※『NHK ラジオ英会話』は、正しく活用すれば話せるようになる番組です!ただし、1日1回 (15分) 聴くだけでは足りません

 

①ネイティブ講師との会話はまだ早くないですか?

ネイティブ講師との会話は楽しいものです。

ネイティブならではのスラングを教えてもらったり、とにかく「英語を話している感じ」を得ることができます。

でもそれを続けて、あなたは英語を話せるようになりましたか?

レッスンで、ネイティブ講師の話を聞き、メモを取り、質問に答えるばかり…になってはいないでしょうか?

ネイティブ講師との会話は、覚えた単語やフレーズなどの「大量のインプットの積み重ね」を試すためのものです。

インプットをアウトプットする場所です。

当スクールでもネイティブ講師とのレッスンは設けていますが、始めて1年程度のインプットを積み重ねた生徒さんのみに提供しています。

ネイティブ講師との会話やオンライン英会話は、インプットがある一定のレベルに達していれば効果的だと思います。

②オンライン英会話はアウトプットのみ

経済的で利便性も高いですが、オンライン英会話だけで話せるようにはなるのは難しい。

先ほども述べましたが、オンライン英会話は「アウトプット」の場だからです。

アウトプットばかりでは英語は上達しません。自分が思うように話せるようにもなりません。

新しいインプットがなければ、今日話せた英語を明日も繰り返すだけになってしまいます。

③「短期集中」や「一日15分」などでは不可能

英語を本当に話せるようになるには、大量のインプットとアウトプットの場が必要。

一説によると、日本人の英語習得には学習時間が約2000時間必要と言われています。

短期間の学習法や1日15分 (=インプットが少ない) では、残念ながら英語を話せるようにはなりません。

「まねる」「読む」2年2000時間で英語をモノに(日本経済新聞 2019年2月28日)

④従来の英会話カリキュラムの限界

従来の英会話スクールでは、テキストに沿って日本人またはネイティブの講師がレッスンを進め、途中英会話や質問をはさんでいく、というのが大半ではないでしょうか。

しかしこれでは話せるようにはなりません。

大量のインプットにもアウトプットにもなっていないからです。

自己学習時間 (インプット) が多ければ、アウトプットの場として英会話スクールを利用する価値はあります。

しかし、従来の英会話レッスンで出される宿題は多くないはずです。

そのため自己学習に何をやるかを自身で考え、そして継続しなければいけません。

自分で学習時間を捻出するのは、かなりの意志の強さも必要になってきます。

ただ、体験レッスンでは、皆さんこうおっしゃいます。

「強制されないとやらない」
「宿題がないと勉強しない」

意志が弱いのではありません。

週1回のレッスンだけで足りる量ではないのに、残りを自分で管理しろというのが、そもそも無理な設計なのだと思います。

⑤英語が話せるようになるテキストでは話せるようにならない

「使えるフレーズ集」や「これだけやれば話せる」的なテキストには、確かに使えるフレーズがたくさん載っています。

しかし、そのテキストを読んでいても英語は話せるようにはなりません。

テキストを読むだけで泳げるようにはならないのと同じで、テキストを読むだけでは英語を話せるようにはなりません。

実際、テキストからフレーズを覚えて会話で使えた!テキストで勉強して話せるようになった!という話は、残念ながら聞いたことがありません…

 

多くの人が、どんなに真面目に英語学習を続けても英語を話せるようにならないのは、こういった勉強法が中心だからだと考えています。

 

実際に変わった方の声

スタート時のレベルは
・簡単なヒアリングですら全く分からない。
・話す事は全く出来ない。

だった生徒さんからいただいた声(口コミ)をご紹介します。

外資系スポーツクラブのマネージャーです。

こちらのスクールに通い半年が経ちました。
私は仕事で海外の方が来られるケースが多く「日常会話を普通にできるレベルになりたい」と思いスタートしました。

私のスタート時のレベルは
・簡単なヒアリングですら全く分からない。
・話す事は全く出来ない。
でしたが、今はある程度の事は聞き取れるようになり、自分自身でも「ヒアリング能力が上がった」と実感できるようになりました。今はスピーキング力の強化をしています。

こちらのスクールに入り、着実に英語力が上がっている理由は
➀反復練習を繰り返し行うこと
※反復練習が重要なのが本当によく分かります
➁受講者が苦手な個所に合わせた宿題を出してもらえる
※1週間に1回のレッスンですが、この宿題があるおかげで毎日レッスンをやっているのと同じようなものです。力が自然につきます。
➂受講者のレベルアップに応じてレッスン内容や宿題も徐々にレベルアップしていくので、自然に力が付いている。(先生の観察力は凄いです。)
➃先生が日本人なので、分からない箇所の質問がしやすく、
回答も的確にもらえる。たまに弱音も吐ける(笑)
➄先生が褒めてくれる(褒められると嬉しいし、もっと頑張ろうと思います)

だと思っています。

このスクールに入って勉強方法を確立できたことは、本当に良かったですし、これなら続けられる・必ずできると本当に実感しています。

 

この5つが、当スクールがやっていることのほぼすべてです。順に説明します。

 

英語を「話せる」ようになるための勉強法

よく言われていますが、やはり英語を話すために必要なことは「インプット」と「アウトプット」です。

どちらが欠けても上達はありません。

そんなに目新しい理論ではありませんが、なかなか実践・継続できないのも事実。

実践している方でも、圧倒的に「時間」が足りていないのではないか?と私は考えています。

(英語を話せるようになるのに約2000時間かかるとすれば、です)

テキストで勉強して、スクールでネイティブと会話する。これで2000時間はかなりハードルが高い。

英会話スクールのレッスンやオンライン英会話だけでは、量も時間も、インプットもアウトプットも全然足りません。

さて、インプットとアウトプットです。

簡単に聞こえますが、地道な努力と時間が必要です。

私が今でも実際にやっている、そしてレッスンで生徒さんたちがやって成果を出している勉強法をご紹介します。

【インプット】徹底的なリピート練習と暗記

とにかく英語は ①繰り返し ②暗記 です。

①同じフレーズやダイアログを繰り返し繰り返し口に出すことで、徹底的なインプットをします。

頭にではなく「身体に」英語が沁み込むまでインプットします。

そうするとリスニング力がまず伸びます。

そして、英語が口から出てくる状態を作ることができます。

この時点では「英語に慣れた」「英語を聞いても苦痛じゃなくなった」状態になっています。

②この状態になった頃に「暗記」をスタートします。

英文を丸ごと、そのまま暗記してください。

覚えた英語は話すときに口から出てきます。

覚えていなければ口から出てくることはありません。

暗記する英文には使える単語、フレーズ、言い回しがたくさん含まれています。

英語に慣れた状態で英文を暗記し、口からどんどん英語が出てくるようにしていきます。

 

どれくらいやればいいのか?

当スクールの1週間の宿題は、

リピート練習100回 (シャドーイング)

英文暗記2 ~ 4セット

などです。

これに、その方のレベルに応じて文法やリスニングの宿題が追加されます。

【アウトプット】まずは、日本人講師と

英語を話す練習は、必ずしもネイティブ講師でなくてかまいません。

練習量を増やすだけなら、AIとの会話も使えます。

ChatGPTで英会話を試した方も多いと思います。私も使いますし、精度は十分です。時間を気にせず使えるので、量を稼ぐには便利です。

ただ、AIは宿題を出したりしませんし、やったかどうかの確認もしません。

続けられる人には、いい道具だと思います。

そのうえで、最初の段階では、日本人講師の方が向いていると考えています。

理由は2つ。

①つまずく場所が分かるから

私自身、アメリカで英語ができずに苦しみました。

どこで詰まるのか、なぜその言い方が出てこないのか、同じ道を通ってきたので、よくわかります。

日本人特有の悩みに共感でき、また克服方法も知っています。

 

②日本語で相談できるから

「今、なんて言えばよかったんですか」

この質問は、日本語でしかできません。そして「こう言えばよかったんだ!」と腹落ちできると、次同じ会話になったとき、その一言を言えます!

ネイティブ講師との英会話への積み重ねの一つです。

レッスンでは、簡単な英会話から始めます。

あいさつ、その週にあったこと。覚えたばかりの表現を、その場で使ってもらいます。

なぜインプットとアウトプットが必要なのか

インプット=話すための準備 (蓄積)

アウトプット=話す練習

例えば、フランス語を学び始めたとします。

単語やフレーズを1000個ほど覚え、基本的な文法を学び、理解しました。

でもそれだけではフランス語は話せませんよね?なぜなら「話す練習」をしていないからです。

また、フランス人の友達がいて毎日フランス語を話す機会があるとします。

しかし、あなたの中のフランス語の文法知識や語彙力が限定的であれば、フランス語ネイティブの言うことは理解できません。

そしてあなたのフランス語のレベルも一定以上にはならないでしょう。

英語も同じです。

「単語やフレーズを1000個ほど覚え、基本的な文法を学び、理解しました」

ここでおそらく中学校レベル。英語の土台が完成した状態でしょう。

このままの状態で英語を話そうとしても、話すレベルは一定以上になりません。

だから、インプットとアウトプットの両方を積み上げる必要があるのです。

 

当ジムがやっていること

やることは、そんなに多くありません。

リピート練習と暗記、そしてそれを続けること。

問題は、続けることの方です。

週1回のレッスンは、60分しかありません。

残りの1週間、何をどれだけやるか。

そこが決まっていないと、学習量は積み上がりません。

以下、レッスンと宿題の中身を具体的に説明します。

簡単な英会話(あいさつなど)

宿題(自己学習)のチェック

リピート練習(30分程度)

特にリピート練習には力を入れています。英語のインプットです。

文字を見ずに耳で聴く (インプット) だけで英語を理解していただきます。

英語を聞き慣れていない方にはかなり苦しい練習ですが、英語リスニング力が伸びます。

しかしレッスン (週1回60分) だけでは英語を話せるようになりません。

大量の自己学習

自己学習のための宿題を大量に出します。

「毎日2時間/週5日」が目安です。

宿題の例:

リスニングのためのシャドーイング。オーバーラッピングも可(20分程度/日)

レッスンでもおこなうダイアログの反復練習(20分程度/日)

英文暗記(10 ~ 30分程度/日)

話すための文法問題(1時間程度/週)

語彙力(10分程度/日)

リーディング(30分程度/日)

当ジムでは特に、シャドーイングと暗記に力を入れています。

宿題はどれも難しくはありません。でも簡単ではありません。

 

ひとりでは続かないから

週1回のレッスンだけでは、量が足りません。足りない分は、レッスン以外の時間で積むしかない。

そして、それがひとりで続く人は、ほとんどいません。

だから、こうしています。

【出す】
次のレッスンまでにやることを、こちらで決めます。何を、どれだけ、どの順でやるか。迷う余地を残しません。

【確認する】
次のレッスンの冒頭で、必ず確認します。やっていなければ、分かります。ごまかせません。

【変える】
詰まっている場所が見つかったら、次の宿題を変えます。多すぎれば減らし、余裕があれば足します。

この3つを、毎週繰り返します。

特別な方法ではありません。ただ、ひとりでは絶対にできないことです。

日々学習を続けることで、あなたの英語力は少しずつ成長します。

レッスンを始めて半年の生徒さん (初心者レベル) が、

「先日、英語でのミーティングに出席したら、今までは何言ってるか全然わからなかったのにその時は言ってることがスッと頭に入ってきて分かった!」

と喜んでくれました。

必ず成果は出ます。

この方も、特別なことはしていません。出された宿題を、毎日やっただけです。

学習方法のアドバイスも随時おこなっていますので、

これまで英語を勉強してこなかった」

「英会話スクールに通ったことがない」

「英語を、やろうやろうといつも思っているが行動に移せていない」

「TOEICを受けたことがない」

「英語を勉強しなきゃと思いながら、何もしていない」

「高校卒業以来、英語に触れてこなかった」

「中学英語からつまずいた超初心者です」

という方も心配ありません。

英語の習得には2000時間以上かかる

アメリカ国防省の付属研究機関によるリサーチ結果を基にした説です。

英語を母国語とするアメリカ人が、日本語を概ね習得するのにかかった時間が約2000時間と言われています。

つまり日本語を母国語とする日本人が、英語を習得するのにも2000時間かかる、というのがこの説の基になっています。

しかし当然ですが、アメリカ国防省に勤めるような人たちはエリートでしょう。

そんなエリートでも、日本語習得に2000時間かかるのです。

私たちは2000時間以上かかる、と考える方が自然です。

ただし、私たちは6年間英語を中・高校ですでに学んでいます。

通常の公立高校の6年間で、だいたい800~900時間だと言われています。

学生時代の学習量には個人差があると思いますが、そもそも1000時間弱の勉強で、英語が話せるようになる、というのが間違っています。

なのでこれから、

1日2時間を週に5日で、10時間

週に10時間勉強したら、月40時間になる。

月40時間は、1年で480時間

2年で960時間になります。

体験レッスンへのお申込み

 

生徒さんたちからいただいた口コミです。

私が常に持っている、

厳しくてもうるさくても、その生徒さんがどうしたらもっと英語力を伸ばせるかを真剣に考えて、熱心に指導をし生徒さんに寄り添う先生になろう!

という想いが生徒さんたちに伝わっていると感じています。本当にうれしいです!

以下、一部を抜粋します。

熱心に指導してくれる

自分の今のレベルや目標に合わせた指導を行ってくれる

一人一人に合うやり方を一緒に考えてくれる

課題や宿題を調整してくれる、レッスン日時も調整してくれる

教材を変えたり…足りないものを補ってくれた

何度も練習に付き合ってくれる

本気でやりたい人にはおススメ

 

基礎コース:3カ月以上~2年で卒業!基礎コースは、 ・英語は初心者 ・思うように英語が口から出てこない ・どうやって勉強したらよいか分からない ・相...

 

 

一緒に始めましょう

単語を覚え、文法を学び、教室にも通った。

その努力は、無駄になっていません。足りていなかったのは、学習量だけです。

レストランで、言いたかったことを言えるようになります。

道で話しかけられて、答えられるようになります。

海外駐在の募集が出たとき、手を挙げられるようになります。

派手なことは起きません。

ただ、これまで黙ってきた場面で、言葉が出るようになる。それだけです。それが、大きいと思いませんか?

 

無理な押売り・強引な勧誘などは一切ございません。安心してお越しください

★夕方以降の時間帯はフレキシブルであるため、カレンダーに追加していないことが多いです。カレンダーに載っていない、夕方~夜の時間帯をご希望の場合はお問い合わせください。


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